鈴木太郎、行き当たりばったりblog

ブロックチェーンの魅力を発信していくブログです。

お久しぶりです。元気しています。

最後の日記が冬を越せないとか言っていたので…心配になった方もいたと思う。すいません。

祖父が亡くなってからの2年くらいは、テレビを観ても何も面白くなく…

お笑いも面白くない、映画も見ない…

俺は、お酒とタバコとギャンブルも辞めたので…

ここで映画も辞めて、楽しみを削って生きていますね。

これは、別に好きな物を断てば、願いが叶うとか、そう言う物じゃ無いけど…

断ったんだよなぁ…

将棋が強くなりたかった…

去年なんか…

死ぬと思っていた。去年は、俺は、厄年だったんですよ。

だから、死ぬと思っていた。死をよく思う1年でした。死神らしき黒いヒラヒラする布まで見えていました…

今年は、まだ見て無いですね。死神が見えて、だんだん大きくなって行きました…

という訳で、去年まで、日記を書く気も湧かなかったです。

あと、ツイッターから、ブルースカイに拠点を移しました。名前も実名でやっています。

ツイッターでも炎上を3度も経験しました。

もう、疲れますね…

まだ、お笑いは、笑えませんが…

今年も無事に生きていきたいですね。テトリスは、少しは、やっています。以前よりやらなくなったですね。

幸せって何だったんでしょうね…

すいません、祖父の死から完全には、回復していません。

話せば、話すほど、今日は、辛くなるので…

ここで、今日は、書くのを辞めますね。

弁当の毒のこと…

祖父の遺産相続の骨肉の争い…

ブルースカイの俺のアドレスを批判してる人との争い…

まぁ、疲れてますね…

ここも見つけたら、批判されるなぁ…

普通の人じゃないんですよ。彼…

俺を殺しに来てる人たちが何名かいますね…

お寺の降伏法の事も知りました。まだ戦いは、続きそうです。

呪いを返して行きます…

まだ、大変な戦いが今年も続きそうです。

我が子達にも恥じない人間でいたい。

昔、精子バンクに精子が登録された事がある。

何度も俺の精子が登録されていた…

俺の子供は、世界で100人ほどいるらしい…

そこね。自分が我が子達に恥じない人間になりたいと思った。

今度こそ、これで終わります。

ゲーム理論の最適解について

ゲーム理論の最適解について考えるに、恐らく、それは、「本末転倒」だろう。戦いの究極解は、寝てても生活できる。つまり釈迦の涅槃の姿なのだ。戦いは、起きなく、常に富が集まる。もう、ゲーム理論の最適解を使えたら、人間では、いられなくなる。人々に幸せになる方法を教える代わりに、自分は、社会に生かされる。

 具体的にどうするか?

 ・・・を問われたら。相手に得を与える。自分を殺しに来る者にも惜しみなく得を与える。これだろう。そこに、私利私欲は、無く。人々を幸せに導くことのみが、役目となる。お金のない者には、お金の稼ぎ方を、お金を持ってる者には、お金を稼ぐことでは、得られない幸福を、心の安定を与える。そうすることで、自分が生きていける環境を自分の周りに作り出す。そんな事を続けていると、必ずそれを面白く思わない者が現れる。そう言う者、全員を屈服させて、神と呼ばれる。これが、ゲーム理論の最適解を続けた者の姿だろう。当然軍部にも敵対者が現れる。軍部の人達を前にしても、自分が自由に行きたいところに行く能力。それらを有するのだ。神通力を見ると良い。なぜそれが可能かを知るには、彼の能力を知る必要がある。神は、漏れなく革命を起こしている。そして、その後に恩を着せてきたりしない。神とは、自分を中心として秩序を構築する者なのだ。彼だけが不動にして、不屈の精神を持つ。彼の前には、すべての者のゲシュタルトが、壊されるのだ。だから、彼と会ったら、すべてが、変わるのだ。神とは、自己が変わらずに、周囲を変えていく者なのだ。彼が、世界の中心となる。彼は、世界の争いの中で、奇跡を起こし続けることだろう。彼の奇跡が戦いを収めるのだ。だから、救世主は、第三次世界大戦の中で生まれるだろう。世界の混乱の中で彼だけが社会に活かされる。何が起きてもだ。すべての困難、不幸は、彼に近づけない。それが神が神たる所以だ。ゲーム理論の究極形は、神なのだ。いつも、話が壮大になっちゃうな・・・

 それが、俺である。最後まで読んでくれてありがとう。皆さんの心に幸福が訪れますように。どんな、時代になろうとも・・・

 それが、俺の願いです。

 

 

祖父の遺産相続の行方は?

 これから、何度も書くだろうし、これを書かせてもらう。

 祖父が先月に死んだのだ、葬式もやった。

 しかし、祖父は、生前に、昔から

「お前らには、位牌の灰ひとつやらん!!」

 と両親に事ある毎に言っていて、自分が作った財産なので、くれる気が無く、嫌がらせに、遺産相続に必要な書類を全部隠したり、実印を隠したり、俺の両親が困るように、困るように、罠を張って死んで行った。

 それで、今、両親は、遺産相続に必要な物を集めるのに、苦労しているのである。

 どんなことが困ってるかと言うと、まず、今の家が祖母の財産になるらしいのだが、祖母は、2年前から、施設に入っていて、そして、祖母は、遺産相続の意志を示した。

 なので、今の家と隣の会社が祖母の物になるのだが、持ち主が住んでいないことで、俺ら家族が法律上、不法占拠してる扱いになるらしい。祖父が死んでから、三ヶ月内に、所有権を父親に移さないと、俺ら家族は、立ち退き命令が下されるらしい。それが、12月頃になるようだ。

 あんまり家族に聞いてないけどまだ、移って無いんじゃ無いか?

 そう言うわけで、この家で年を越せるかも分からない。祖母も施設に入ってる事を不服に思ってるらしく、簡単には、いかない。専門家を立てて、案を作ったが、祖父の子供達がその案を呑んでくれるかと言うと、父親の姉が怪しい。祖父が死ぬ直前に喧嘩していた程なので、関係は、最悪だ。牛歩作戦でもするんだろう。

 そう言うわけで、遺産相続、所か、この家に住み続けられる事も今は、怪しい。

 今、我が家は、大荒れである。

 普段は、冗談を言っているが、来月から、ほんとにいよいよ余裕が無くなって行くだろう。

 今年の運勢が書いてある本でも見たら、今年は、俺は、最悪な運勢なんでは、無いだろうか?

 そう、思う。

 今の家に住み続けられないかもしれない。仕事だって同時に無くなる。

 これが、我が家の直近の悩みである。

 これを気に、新しいことを始めるのも良いかとも思っているが、世の中そんなに甘くないとも思うし、今は、人生がどうなるか、分からない。

 俺は、人生が急にハード・モードになった。良いことは、長くは、続かないとは、ほんとの事だったんだな。

 遺産が相続される所の騒ぎでは、無い。

 何とかこの冬を越せたら良いなと思う。

この冬を越せるか?

世界には、小麦粉が高くて、燃料費も高い。暖房に使う石油を確保できなそうな人達が沢山いる。アフリカと中東は、小麦粉が手に入りにくく。ヨーロッパは、石油が手に入りにくいらしい。ヨーロッパは、現在オイルショックが起きてるらしい。そこで、このタイトルである、

「この冬を越せるか?」

 なのである。

 地球温暖化は、冬になると、寒冷化も引き起こす。北極、南極の寒波が強くなるためだ。この記事を書いている今は、北半球が冬になりそうな時期である。最近、毎年そうだが、10月になっても暑い。

 「これで、冬が来るのか?」

 と、アホなことを言いたくなるほどである。

 地球温暖化も深まれば、地球寒冷化が起こると俺は、思っている。気候のシーソーが大きく揺れるのである。

 地球温暖化終了!

 そう、唱えて久しい。いい加減当たって欲しい。

 石油と小麦粉が高騰して、肥料不足で、野菜の収穫量が減る。パラジウムが高くなる。次は、何が起こるんだろうな?

 この冬を越せない家々が多そうである。

 そして、寒波がそう言う時ほど、強くなる、悪いときには、悪いことが重なる、人生とは、そういう、物である。

 明るいニュースが全然無いな・・・

 でも、生きるしか無いんだよね・・・

 これから、自然災害も多そう。

 

パキスタンの行方

パキスタンは、核保有国である。そして、この前、、国土の三分の一の面積が水没するほどの大雨が降った。その少し前は、首都に国民が集結して、怒り、それをタリバンがいさめた事で収まったばかりだ。

 今、家を失った大量のパキスタン人は、強いショック状態だろう。しかし、このショックから立ち直った時に、次に起こる感情は、怒りだろう。本来なら、もえらるはずだった、仕事の報酬は、無い。家族も失いすべてに絶望した人達。そういう、人達がパキスタン政府に怒るのである。その怒りの矛先を変えるために、パキスタン政府は、戦争を決断するのでは、無いだろうか?

 パキスタンは、インドと仲が悪い。ここに来て、インドとパキスタンの印パ戦争のリスクが上がっているのだ。貧困に困窮したパキスタンが核ミサイルを撃ち込む可能性は、高い。ある日、突然、パキスタン軍がインドに侵攻する可能性もある。戦争は、貧困に苦しんだ国が裕福な国に仕掛けるのである。ここに印パ戦争の危機を警告する。

 パキスタンが不安定な情勢である。備えよ。保存食を買うなどせよ。

法律の正体

法律の正体、それは、法律が無かったら人々は、どうするだろう?

 と考えると、分かる。世界で、暴動が起き、無法地帯になった時に人は、商店から、略奪を働き、盗みきる前に、火を付ける。これが法が無き世界だ。

 法律とは、力のある物が、金持ちから、富を奪うのを防ぐためにできている。そうやって、金持ちが富を持ち続けるために存在している。

 法律は、貧乏な者のためにはできていない。

 昔は、公民権、今では、ハラスメントだ言うが、あれは、貧乏人への目眩ましだ。

 貧乏人の不満が爆発しないように、そうやって幻を見せているのだ。

 金持ちは、いつまでも、金があり、貧乏人は、いつまでも、貧乏だ。

 いつか、金持ちになれると、もの凄く儚い夢をさも、確率が十分あるように見せるのだ。

 宝くじがそうだ。貧乏な者が宝くじを買った時だけは、「大金があったら、あれも、買える!これも買える!」と夢を見る。そういう、幻を見せて、不満をそらして、カラクリに気づいた頃には、力のない年寄りになっている。貧乏な人間にいつまでも、希望を持たせ、キツい労働をさせて、納税だけは、やらせる。そのために、社会の仕組みは、ある。宝くじと法律は、そう言う関係だ。貧乏人が暴れないように巧妙に希望を与える。権利の上では平等だと夢を見せる。そのためには、裁判で、そこそこの金持ちなら、罰する。そういう、出来レースなんだ、裁判とは・・・

 法の上で平等と歌い、平等なのは、税金を取ることだけ、法で金持ちを守り、貧乏人は、反発すれば、警察が捕まえ、裁判で罪を調べられる。この世では、貧乏なまま、キツい仕事を続けて、従順に税金を納める者だけが国民として、国に求められる。大多数の貧乏な国民は、今日も、キツい仕事を不満無くただ、上司に支配されて、やっている。こんな、乱世なのにだ。もう、法律の矛盾も突かれて行くだろう。そして、法律を作り替えるために、国は、もう一度、ゼロからやり直す。法律は、意味の無い物になるだろう。乱世には、乱世の常識が跋扈する。